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東京坂道ぴーぷる
(トラックバック数:58、ID:06817) ( 10月29日 16時43分 更新)



坂道の話や写真の記事を書いた時は、TBしてください!坂道に関することならなんでもOKですよ〜。
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北赤発ウォーキング(6) 武蔵野台地を感じるコース [北赤羽駅発ぶらぶら歩き から]
赤線部がおおよそのコース 距離:約5.4km 武蔵野台地の北側の縁にあって、ものすごく起伏に富んでいるこの地を、この前は「坂を避けて」歩いたので、今回はあえてこの起伏を味わってみようかなと。 歩くとこの地形がよくわかってなかなか面白いんですな。 ・・・ブラタモリ、北赤羽にこないかしら。(笑) 地盤に関してはここのHPにある図がとてもわかりやすいので参考に。 >> http://www.jiban.co.jp/jibankaisetu/tokyo/kita/P13_kita.htm  続きを読む
Date: 2010-10-29 16:43 ID: 19352313

河原坂 [yukimi's blog から]
東京都大田区、東急多摩川線鵜の木駅ホームの多摩川駅寄りの踏切を、商店街がある方とは反対側に向かうとある坂道です。写真の道の向こうが鵜の木駅と商店街です。 坂の名前の由来は。。。 昔、坂を下った先の低い平地部分は多摩川の河川敷でした。地名も河原で...  続きを読む
Date: 2010-05-17 07:46 ID: 18758617

第423回 【都電の残像編(77)】 大... [バス停地名学のすすめ から]
バス停データ◆所在地:板橋区 ◆路線:国際興業バス[赤20]系統他みなさん、こんにちは。都電18系統の残像を辿り、国道17号をさらに南下すると、やがて環七通りと交差する大...  続きを読む
Date: 2010-05-02 22:57 ID: 18704337

第417回 【都電の残像編(71)】 志村坂上(しむらさかう... [バス停地名学のすすめ から]
(前回からのつづき)旧中山道は、これより清水坂の急な下りにさしかかります。江戸を出発した中山道が、武蔵野台地から荒川南岸の低地へ駆け下りる難所として知られたこの坂は、現在でもS字にカーブした急坂で、近くの大善寺の薬師如来を八代将軍吉宗が清水薬師と唱えさ...  続きを読む
Date: 2010-04-08 01:11 ID: 18605034

第400回 【都電の残像編(54)】 成子坂下(なるこさかし... [バス停地名学のすすめ から]
(前回からのつづき)バス停前の青梅街道北側では、大規模な再開発工事が進行中です。つい数年前まで見られた民家やアパートの密集する古色蒼然とした住宅街は一掃され、百人町方面へ抜ける道路も大幅に拡張整備され、街そのものが全く新しい景観に生まれ変わろうとしてい...  続きを読む
Date: 2010-01-31 23:18 ID: 18312850

第398回 【都電の残像編(52)】 若松町(わかまつちょう... [バス停地名学のすすめ から]
(前回からのつづき)かつての都電13系統は、若松町交差点から大久保通りを東へと進みました。現在この交差点には4本の路線バスが通過しますが、残念ながら13系統と同じルートを取る路線はありません。路線バスの大幅な改編が行われた都営大江戸線開業当初、大動脈だ...  続きを読む
Date: 2010-01-20 12:37 ID: 18263592

第392回 【都電の残像編(46)】 四谷2丁目(よつやにち... [バス停地名学のすすめ から]
(前回からのつづき)東福院坂は、谷地の寺町を挟んで須賀神社の石段坂(男坂)と向き合う坂で、永井荷風の『日和下駄』にこんな記述のあることを思い出します。東京の坂の中にはまた坂と坂とが谷をなす窪地を間にして向合(むかいあわせ)に突立っている処がある(中略)...  続きを読む
Date: 2009-12-23 23:56 ID: 18155908

第387回 【都電の残像編(41)】 駿河台下(するがだいし... [バス停地名学のすすめ から]
バス停データ◆所在地:千代田区 ◆路線:都営バス[東43]系統みなさん、こんにちは。九段坂を駆け下りたかつての都電10系統は、靖国通りをさらに東へ進み、専修大学前、神保町を過ぎると、古書店街の尽きるあたりで駿河台下電停に到着しました。御茶ノ水駅から南へ下...  続きを読む
Date: 2009-12-03 23:43 ID: 18065606

第386回 【都電の残像編(40)】 九段上(くだんうえ) 後編 [バス停地名学のすすめ から]
(前回からのつづき)九段上から九段下に向けて下る靖国通りの坂が、九段坂です。この坂は現在でもそこそこ急坂ですが、震災以前はもっと勾配のきつい坂だったようで、明治40年にこの坂を電車が走るようになった当初は、濠端に勾配を緩めた専用軌道を設けて線路が敷設さ...  続きを読む
Date: 2009-11-30 00:04 ID: 18043627

第334回 【現役の江戸町名編(8)】 納戸町(なんどまち)... [バス停地名学のすすめ から]
(前回からのつづき)バス停から払方町の方へ少し戻ると、「鰻坂」の表示のある狭い通りがあります。坂がウナギのようにくねくねと曲がっていることに因む命名で、坂上となる東側の高台は、江戸期には富士を見渡す馬場があり、富士見馬場と呼ばれた場所といわれます。鰻坂...  続きを読む
Date: 2009-05-02 22:59 ID: 16921699

第280回 【街の神仏編(10)】 光林寺(こうりんじ) 後編 [バス停地名学のすすめ から]
(前回からのつづき)光林寺東側から南麻布の高台に上っていく坂を、新坂といいます。明治期中頃に新たに開かれた坂といわれますが、江戸図などを見ると光林寺脇を古川へ下る小経がもともとあったようで、それを拡張したものが新坂ではないかと思われます。坂の右手、南麻...  続きを読む
Date: 2008-11-27 00:51 ID: 16020017

●落書き [パニック障害主婦の日常 【ことがとことこ】 夫はうつ病で夫婦... から]
地下道のらくがきむねの春霞○--◆--○わたしの俳句と違わないのかも。もしかしたら。(2008年03月09日 写真俳句ブログ投稿作品)お気に召していただけたらクリックを!Thanksforyoursupport!  続きを読む
Date: 2008-10-03 11:13 ID: 15700729

第222回 飯倉片町(いいぐらかたまち) 後編 [バス停地名学のすすめ から]
(前回からのつづき)バス停から麻布台3丁目の閑静な道を入り、ブリヂストン美術館前から植木坂を下ります。江戸で植木というと、巣鴨染井あたりをまず思い浮かべますが、このあたりはそれよりも古くから植木屋の多く集る場所だったようで、菊人形の名所としても知られた...  続きを読む
Date: 2008-06-28 23:03 ID: 15123005

弥生坂 [Kousyoublog から]
隅田川にかかる言問橋から東京大学農学部付近の本郷弥生交差点までのびる言問通りは、根津一丁目で不忍通りと交差します。その交差したところから本郷弥生交差点までの緩やかな坂道を弥生坂と言います。  かつて、このあたり一帯は「向ヶ丘弥生町」といわれていた。元和年間(1615〜24)の頃から、御三家水戸藩の屋敷(元・東大農学部、地震研究所)であった。隣接して、小笠原信濃守の屋敷があり、南隣は加賀藩前田家の屋敷(現・東大)であった。  明治 2年(1869)これらの地は明治政府に公收されて大学用地となった。明治  続きを読む
Date: 2008-04-18 23:24 ID: 14599714

「東京の階段?都市の「異空間」階段の楽しみ方」松本 泰生 著 [Kousyoublog から]
早稲田大学講師で都市の階段研究の第一人者でもある著者が、東京の魅力的な126の階段を選んで紹介した東京階段散歩ガイド本です。 僕は基本的に書店で面白そうな本を見かけてもなかなか買わないのですが、この本だけは手に取った瞬間に一目惚れしてしまい、迷わず購入。じっくりと読んでみて、やはり一目惚れした自分の目に狂いは無かったと確信しました。 同書では「美しい階段」「歩いて楽しい階段」「歴史を感じさせる階段」「なくなった階段・変貌した階段」の四つに階段を大きく分け、個々の階段は「疲労感」「景観」「スリル  続きを読む
Date: 2008-02-26 16:01 ID: 14069219

第165回 【坂道編(41)】 十貫坂上(じゅっかんさかうえ... [バス停地名学のすすめ から]
バス停データ◆所在地:中野区 ◆路線:京王バス[渋63]系統他みなさん、こんにちは。中野駅南口から中野通りを南下する京王バスは、杉山公園で青梅街道を越えると、次が十貫坂上バス停となります。杉山公園について少し触れておくと、中野通りと青梅街道の交差する角に...  続きを読む
Date: 2008-02-12 00:04 ID: 13803985

第164回 【坂道編(40)】 富坂上(とみさかうえ) 後編 [バス停地名学のすすめ から]
(前回からのつづき)富坂を下り、坂下の交差点から千川通りを左へ入ってみます。ここにはかつて神田川の支流のひとつ、小石川(礫川、千川)の流れがありましたが、現在は痕跡を留めていません。第128回「湯立坂下」の項でご紹介した千川の最下流部がこのあたりになり...  続きを読む
Date: 2008-02-07 22:17 ID: 13725730

第163回 【坂道編(39)】 富坂上(とみさかうえ) 前編 [バス停地名学のすすめ から]
バス停データ◆所在地:文京区 ◆路線:都営バス[都02]系統他みなさん、こんにちは。大塚駅と錦糸町駅を結ぶ都営バス[都02]系統は、山の手と下町を東西に貫く路線で、その車窓風景からは東京という都市の断面図を見ているような楽しさを感じることができます。全線を...  続きを読む
Date: 2008-02-04 22:48 ID: 13662119

第162回 【坂道編(38)】 団子坂下(だんござかした) 後編 [バス停地名学のすすめ から]
(前回からのつづき)旧安田楠雄邸の一般公開は週二回とのことですが、見れば私の訪ねた日は偶然にも公開日にあたっていたので、運良く建物内を隈なく見て回ることができました。「和」の様式に「洋」の美が違和感なく溶け込んでいる意匠は、建築から90年近い歳月を経た...  続きを読む
Date: 2008-02-01 23:25 ID: 13604956

第161回 【坂道編(37)】 団子坂下(だんござかした) 前編 [バス停地名学のすすめ から]
バス停データ◆所在地:文京区 ◆路線:都営バス[上58]系統他みなさん、こんにちは。不忍通りを走る都営バス[上58]系統については、第103回「上富士前」の項でもご紹介しましたが、このバスは不忍池西側から根津を過ぎると千駄木地域に入り、間もなく団子坂下バス...  続きを読む
Date: 2008-01-29 21:55 ID: 13554620

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